トップ

美容外科で美肌に

簡単に美肌になるために美容外科の名医へ

美肌になるなら美容外科の名医に

25歳ともなれば、お肌の曲がり角。いつか来るとは思っていたけれど、実際に肌の衰えが見えてきたら悲しくなってくるものです。私は最近、急に肌のたるみが気になってきました。これまでは歳下に見られることが自慢だったのに、ここ数年では実年齢より年上に間違われるように。

気になるのは肌のたるみだけではありません。シミやそばかすも目立つようになってきました。なにはともあれ、一番気になるのは肌のたるみ。これをなんとかしたいのだけど、何かいい改善方法はないのでしょうか。

肌のたるみを改善するには、紫外線対策やバランスの良い食事、良質な睡眠などに気をつけるといいようです。とはいえ、もうたるんでいるわけだから、肌対策をしたって仕方ないですよね。そう思って探していたら、美容整形というのが目に入ってきました。でも整形って、メスを入れて切るんでしょう?と思ったけれど、どうもそれだけではないらしいです。

美容整形手術には種類があって、フェイスリフト手術(切るリフトアップ)、レーザー治療、ヒアルロン酸注入などがあります。クリニックをネットで探していると、美容外科の名医にたどりつきました。カウンセリングにて、医師と相談した結果、レーザー治療を受けることに。

レーザー治療は、メスを一切使わない治療法のひとつです。レーザーをあてることによって、肌の細胞を活性化させ、たるみを改善するという仕組みです。実際にたるみを切除するわけではないので、跡が残りません。副作用もないので、治療後、すぐにお化粧もできます。アレルギーが関わってくる心配もないのが嬉しいですね。

その他のメリットとしては、反射作用があり、肌表面の角質を剥がれやすくなることです。そのため、レーザー治療には美白効果があるのです。それだけではなく、コラーゲンを作る細胞を刺激してくれるので、コラーゲンの増幅も期待できます。レーザー治療はたるみ以外にはシワのや毛穴、妊娠線などを改善してくれます。

一口にレーザー治療と言っても、さまざまな種類があります。肌にあてるレーザーの種類が違うのです。どれも肌の引き締め効果があるのですが、肌トラブルや年齢によって、適切なレーザー治療があるので、施術前にクリニックの医師としっかり相談することをおすすめします。

”現在では、メスで切開せず気軽に若返りを実現する「切らないフェイスリフト」が主流となっています。日常生活に制限もなく治療後すぐに化粧もできるため、周囲に気づかれることなく若返りが実現します。さらに、たるみが現れる前の予防としても非常に有効で、定期的に治療を行うことでたるみの進行を遅らせることが可能です。また、レーザーやラジオ波(高周波)、超音波治療は皮膚全体を若返らせるため、たるみ以外にも、しわ、ハリ・つや、毛穴、小顔等の改善にも効果的です。

出典:たるみ|【シロノクリニック】美容皮膚科

私はレーザー治療を受け、肌のたるみを抑えることができました。調べた通り、コラーゲンも増えたようで、肌がツルツルすべすべしています。友達からも、「あれ?綺麗になった?」なんて、言われるようになってホクホクしています。

今回はメスを入れずにたるみを改善できたけど、できれば肌がたるむ前に対策しておきたいですよね。また老けて見られるなんてことのないように、紫外線対策や生活改善をしていくつもりです!